仕入見積書から、お客様への見積へ
仕入先から届いた紙やPDFの見積を起点に、お客様向け見積の作成へ進む流れを動画で紹介します。
日々の業務をひとつにつなぐCRMから、見積の標準化、データ移行、導入サポートまで。RefoMITの取り組みを紹介します。
電話・顧客・対応履歴・物件・案件をつなぎ、問い合わせのたびに過去を探し直す時間を減らします。
いつ誰がどんな相談を受けたか。担当が変わっても、同じお客様の記録から対応を始められます。
管理会社・物件・居住者・工事履歴を関連付け、複数の関係を整理します。
対応が必要な業務を一覧で把握し、次の行動につなげる仕組みを目指します。
積み重なった情報を把握しやすく整理し、次の対応を支援します。
自社流を残しながら、過去見積の再利用や下書きづくりを支援。必要項目の抜け漏れや、担当者ごとのばらつきを抑えます。
数量・単価・項目の入力を揃え、見積のチェックや再利用がしやすい形へ。
過去の見積パターンを踏まえて、候補項目を整理。採用と最終判断は担当者が行います。
見積・請求などの業務帳票を、印刷や共有に使いやすく整えます。
既存の見積明細や自社の履歴を活かし、次の見積作成に役立てます。古いデータの移行は個別の有料サービスで対応します。
見積作成、毎日の経理、機器情報からの顧客検索。8つのストーリーとは別に、実際の業務機能の動きをご紹介します。再生ボタンを押すと動画を確認できます。
仕入先から届いた紙やPDFの見積を起点に、お客様向け見積の作成へ進む流れを動画で紹介します。
「当日入金・売上集計」で業務の数字をまとめ、経理担当者へ引き渡すまでの流れを紹介します。
成約見積明細に記録された機器名や型番を、顧客検索の手掛かりとして活用する場面をご紹介します。
日々の操作を確認したいときに使えるAIサポートの紹介動画も、機能紹介から見られるようにしました。
※AIの回答内容は質問やご利用環境によって変わります。重要な操作は画面でもご確認ください。
見積、成約、工事、請求、入金を同じ案件の中でつなぎ、現在の仕事と経営の状況を一緒に把握します。
見積から工事完了まで、仕事の状況とその履歴を追えるようにします。
発行後の請求や入金、残額の確認まで。見落としを減らす運用につなげます。
仕事の結果を見える化し、状況の変化や案件ごとの背景を確認しやすくします。
数値の集計だけでなく、次の行動に結び付けることを目指します。
Microsoft Azureのクラウド基盤を使い、会社ごとのアプリ・データ分離やMicrosoft Entra IDによるユーザー管理を重視しています。
アプリとデータの運用環境を分離する構成を採用し、他社との混在を減らします。
Microsoft Entra IDを活用し、会社のユーザー管理と連動するログインを提供します。
障害時の復旧を見据え、バックアップや保守の仕組みを整えます。
Microsoftの購入・請求の仕組みから契約でき、プラン変更や管理を行えます。
Excel・CSV、旧Webアプリ、Windowsアプリ、データベース、紙・PDFなど。今あるデータを調査し、できる範囲でRefoMITに引き継ぐ有料の移行支援をご案内します。
ファイルの形式や旧システムの種類を問わず、保存されているデータの状態を確認し、取り出せる情報を整理して移行方法をご提案します。
移行できる項目・範囲・作業費用は、データを拝見してからお見積もりします。
有料データ移行サービスについて ↗移行について相談する ↗Azureの準備から購入、最初の利用、個別の支援まで。必要な案内を迷わず選べるよう整理しました。
組織アカウントを作成・確認するための画面付きガイド。
02 Marketplace購入ガイド購入時の実画面を見ながら、一画面ずつ操作を進めます。
03 お問い合わせ・サポート購入・導入・利用中のお困りごとを、専用の問い合わせ画面からご相談いただけます。
04 購入・初回設定サポートアカウント、購入、初回起動で困ったときの相談先。
05 導入相談・デモ自社の業務への適合や、導入方法について相談します。
06 追加・有料サポート初期設定の代行や運用上の個別対応について。
07 有料データ移行サービス既存データの調査、変換、取り込みを個別にご案内。
ご利用いただける支援内容は、ご契約やご相談の内容に応じてご案内します。
必要な準備から購入まで、画面付きでご案内します。