RefoMIT CRM / 業務OS

会社の仕事を、
ひとつにつなぐ。

電話・顧客・見積・成約・工事・請求・入金・AI・経営数字まで。リフォーム・修繕の仕事を、途中で切れない一つの流れに変えるCRMです。

Microsoft Azure Entra ID / SSO Microsoft Marketplace
RefoMIT CRM 製品イメージ
顧客から経営まで一度登録した情報が、次の仕事へ。
業務AI探す・整理する・理解するを速く。

Why RefoMIT

CRMを入れても、
仕事がつながらなければ意味がない。

電話は電話。見積はExcel。工事は別の管理表。請求は会計ソフト。情報が分かれるほど、人がその間をつなぐ仕事が増えていきます。RefoMIT CRMは、その間をつなぎます。

01 / 記憶

担当者しか知らない

電話の続き、前回の対応、過去の工事。人の記憶に残った情報を、会社の履歴へ。

02 / 見積

人によって作り方が違う

過去の自社見積と社内の経験を再利用しやすくし、見積の品質差を小さくします。

03 / 経営

数字が後からしか見えない

現場で積み上がった売上・原価・粗利を、経営判断につながる数字として見える化します。

01
電話
02
顧客
03
見積
04
成約
05
工事
06
請求
07
入金
08
経営数字

8 Stories

仕事がつながる、
8つのストーリー。

機能一覧を見るより、仕事がどう変わるかをご覧ください。現在制作済みの8本のCMを、ここから順次Webに接続します。

STORY 01CTI

電話の続きを、会社に残す。

電話・顧客履歴・対応履歴をつなぎ、担当者の記憶を会社の記憶へ。

STORY 02AI見積

見積を、個人の経験から会社の標準へ。

過去の自社見積を活かし、AIが必要項目のたたき台づくりを支援。

STORY 03案件

見積から、仕事がつながる。

見積から成約、工事、落成まで。一つの仕事として履歴をつなぎます。

STORY 04請求

請求の、その先まで。

請求、一部入金、完済まで。お金の流れも案件とつながります。

STORY 05物件

顧客も、物件も、居住者も。

管理会社・物件・居住者の関係を、ばらばらにせず管理します。

STORY 06業務AI

履歴を探す時間を、理解する時間へ。

顧客履歴をAIで要約し、回答の根拠から元のCRMまで確認できます。

STORY 07経営

会社の今が、数字で見える。

売上・原価・粗利・粗利率を一画面で。担当者ごとの確認も素早く。

STORY 08業務OS

会社の仕事を、ひとつにつなぐ。

顧客との最初の接点から経営まで。RefoMITという一つの業務OSへ。

AI Estimate

見積を、個人の経験から
会社の標準へ。

ベテランだから作れる見積。過去に似た工事があったはずなのに、見つけられない見積。RefoMITは、蓄積された過去見積を活用し、自社の見積パターンに沿った「たたき台」づくりをAIで支援します。

AIに見積を任せるのではありません。
会社の経験を、次の担当者が使える形にするAIです。

※公共工事積算の歩掛・単価DB更新・数量拾いを目的としたシステムではありません。

01

過去の自社見積を確認

過去に成約した見積や、自社で繰り返し使ってきた見積パターンを活用します。

02

AIがたたき台を作成

必要になりそうな項目を候補として整理し、見積の下書き作成を支援します。

03

最後に決めるのは人

担当者が内容を確認・修正し、自社の判断で最終的な見積へ仕上げます。

Business Value

減らしたいのは、
ソフトの数ではありません。

人が覚えて、人が探して、人がつなぐ仕事を減らし、会社として再利用できる業務へ変えることがRefoMIT CRMの目的です。

探す時間

「このお客様、最近どうなってた?」を、履歴を追い回さず理解できるように。

人による違い

担当者ごとにばらつく見積や仕事の進め方を、会社の標準へ近づけます。

仕事の抜け

見積、成約、請求、入金を別々にせず、一つの仕事として確認できます。

経営数字の遅れ

現場の仕事を売上・原価・粗利につなぎ、会社の今を数字で見えるようにします。

Security & Trust

便利さだけでなく、
会社の情報を守る。

顧客情報・見積・工事情報を扱うCRMだからこそ、RefoMITは運用基盤にもこだわります。

Microsoft基盤で、安全な運用へ。

Microsoft Azureを基盤に、Entra ID / SSO、会社ごとの分離運用、バックアップ、Marketplaceでの契約導線を組み合わせています。

Microsoft Azure
Entra ID / SSO
会社ごとの分離運用
バックアップ
Microsoft Marketplace
最大30ユーザー想定
顧客情報を扱うからこそ、
運用基盤まで設計する。

導入後のAzure登録、テナントID、Marketplace、サポートは専用ページから案内します。

For Whom

こんな会社に、
RefoMITを見ていただきたい。

Excelや担当者個人の経験に頼った業務から、会社として再利用できる業務へ変えたい企業に向いています。

リフォーム
修繕・原状回復
設備交換
建物保守
施設メンテナンス

説明を読むより、
実際のRefoMITをご覧ください。

電話からAI見積、請求、経営数字まで。約20分で実際の画面と、御社の業務にどう当てはめられるかをご紹介します。

購入の申込みではありません。営業電話はいたしません。